電気紙芝居は政治に関する事(森友問題含む)を全く報じる気配がないが・・・北朝鮮にことばっかりで・・・{軍備の強化}を叫ぶ政府に絡めとられたか!
2017 / 04 / 14 ( Fri )
今日は床屋に行った。

頭頂は空き地(?)なんやけど・・・

所謂、河童の頭ですわ・・・河童の・・・

それでも周辺が伸びてくるのがなんとも煩わしい・・・

二ヵ月に一度は床屋のお世話になる。

思い切って、「スキンヘッドに」とチラッと脳裏を掠めるが勇気がない( ノД`)

まぁ、しかし床屋の椅子に座るのは気持ちのええもんやなぁ。

髭を剃ってくれたり、シャンプ-してくれたり、果てはマッサ-ジまで・・・

これで二千円で十分お釣りがくる・・・

二十年くらい前は三千円位しよったが・・・

次、床屋に行くのは六月半ばになるやろな、元気しとったら・・・

で、

女房殿のリクエストで「トム・クル-ズ」の新作がリリ-スされたのを頼まれて

帰りに、レンタルビデオに寄って、「NEVER GO BACK」を借りて

アフタヌ-ン・シネマを楽しんだ。

「ジャック・リ-チャ-シリ-ズP2」・・・ね。
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生身の体をはったアクションはハラハラ感があって

CG多用の映画とは段違いに面白い。

巻頭、数人の人々がレストランの外に集まっとるところに、

到着した保安官が、4人の男が倒れている現場を確認する。

目撃者は、食堂に座っている男がものの数秒でやっつけてしまったと証言。

保安官と彼の部下は、顔に返り血のようなものがついた男(ジャック・リーチャー)に近づき

彼に尋問を開始し、保安官はリーチャーに手錠をして、連行しようとするが、

リーチャーは「90秒以内に電話が鳴り、憲兵が来てお前を逮捕する」という。

鼻で笑い飛ばす保安官・・すると、本当に電話がかかってきて、

電話にでる保安官、遠くからサイレンの音が近づいてくる。

保安官は汚職の疑いで連行される。

人身売買の組織の連中で、保安官も仲間やったんやな、

此処まではPCの予告編で何度も観てワクワクした・・・

後は観てのおたのしみ・・・ってとこか・・・

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