”でんでん晋三”はトランプから英語(当たり前やけど)でペラペラ捲し立てられ、意味も分からずヘラヘラしながら「oh yes」を連発しよるんやなかろうな・・・
2017 / 02 / 10 ( Fri )
目覚めて窓越しに外を見ると前のお宅の屋根に薄っすら雪が乗っとる(笑)だけ・・・

昨日は天気予報で随分脅かされたけ覚悟しとったのに・・・

女房殿の健康体操の日で、行きはワシはナビを務めた。

帰りは買い物に寄るけ運転は交代したけどね・・・

「積極的に運転しろ」とはいうとるんやけどなぁ・・・

健康体操は週2回あるんやけど女房殿の参加率は高くない。

なのに「○○さん、たまにしかこんけど体が柔らかいねぇ」と羨ましがられるそうで、

70に近いバアサンが開脚して頭が床につくんやけ柔軟なんやろな。





羽鳥某のモ-ニング・バ-ドに最近「山口敬之」ちゅうのがゲスト出演しよるが、

どうも胡散臭い・・・政府の回し者やなかろうか?

”でんでん晋三”ヨイショばっかりや。

大手メデイア、ニュ-ヨ-ク・タイムスに掲載された日本と米国の関係の風刺画を

「誤報」と云うたそうで、

元TBS記者で現在フリ-ジャナリストらしいが、

「自分が喋る事がすべて正しい」と言わんばかりで、

どこか”でんでん晋三”に似とるわな。

昔の日本の便所紙も政権に痛い風刺画が掲載されよったのに・・・

s_ice_screenshot_20170210-191443.jpg


一方のワシントン・ポスト紙は”でんでん晋三”は無視され、

「渡辺直美さんというタレントさんががんばっている」という記事になっとるそうで、

>記事のタイトルは「In super-skinny Japan、she's living large」。
 その内容は、痩せ細った体系の女性ばかりが持て囃される日本で、
 ぽっちゃりとした体形のまま成功をおさめた渡辺さんの思いや生き様を紹介したものだ。

「笑っていいとも」にもレギュラ-で出演しとったが、

「でぶ」をキャラにして大成功・・・ってことか・・・


                 ◎渡辺直美、ワシントン・ポストが大特集



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