尖閣は保証してくれるし、米軍駐留費は他国のお手本と褒めてくれるし、沖縄は辺野古しかないと言うてくれるし、マッドドッグどころか、”でんでん晋三”にとってはホットドッグや・・・雲の上歩きよる気分やろ・・・
2017 / 02 / 05 ( Sun )
ぶら下がりと称して記者たちがSP付きの政治家に群がる光景はよ~みるが、

外国の政治家にも通用すると考える勇敢(?)な記者たちが

度肝を抜かれたらしい。

>3日夕、安倍晋三首相との会談を終えたマティス米国防長官が官邸を立ち去る際、
数十人の記者がコメントを求めて殺到し、マッチョなSP(セキュリティーポリス)に哀れにもはね飛ばされてしまった…。

66歳のマティス氏は海兵隊出身の退役大将。(中略)「マッド・ドッグ」(狂犬)という異名を持つ。

そんなマティス氏の「一言」が欲しい。若い記者たちはエントランスに姿を現したマティス氏に向かって突進した。

マティス氏を警護する米国のSPたちも、若い日本人記者たちに当惑しながらも、
遠慮がちに制していたが、記者たちがしつこくICレコーダーを突き出すと、
アーミテージ元国務副長官を思い起こさせるマッチョなSPがキレた。
片手で若い男性記者の肩をつかみ、突き倒したのだ。はずみで5、6人の記者が将棋倒しとなり、
エントランスはシーンと静まりかえった。

当のマティス氏本人は無表情のまま、車に乗り込み、官邸を後にした。

将棋倒しの巻き添えとなり、腕を負傷したニュージーランド籍の女性記者は半ばあきれ顔でこう語った。
「母国では考えられない殺到ぶりです。SPは拳銃を所持しているんですが…」


       「一言お願いします」と記者たちはマティス国防長官に突進していったが・・


日本のSPも拳銃は携行しとるらしいが、使用する度胸はないやろ・・・

本来撃たれても文句の言えんシチュエ-ションらしいが、

突き倒しただけで排除したSPは冷静やったんかなぁ?否、或いは・・・

このSPは「発砲を躊躇った」と更迭されたりして・・・

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