違法献金は返金で誤魔化せるけど、盗んだパンツは戻したから・・・ちゅうわけにいかんわなぁ。
2015 / 10 / 22 ( Thu )
ここんとこ連日、電器紙芝居でニュ-スの皮切りは「マンションが~マンションは~」ばっかりで
毎度の事とは知りながら、ええ加減嫌になるなぁ。

10年も前の、しかも基礎の中の基礎、土中の何mも下の方の杭が硬い岩盤に・・・どうたらこうたら・・
耐震免震技術は世界一を自負する国の建築が杭が届かんで傾いた・・・(´;ω;`)
他所の国を笑えんわぁ。

傾いたマンションの杭打ちの責任者が「非正規雇用の契約社員」やったらしい。
一番大事な個所の工事を「契約社員」に委ねる会社の姿勢は大いに責められるべきやろな。

上物の見てくればっかり装い目に見えん所は手抜き。

建築工事には全く知識がないんやけど、
基礎工事の現場責任者を「派遣社員」に任せる会社もおかしいわ。

余程世間を揺るがすような大きな話題があるまで当分続くやろな放送は・・・
案外、政府から”ケツ掻かれとる”かもしれんなぁ・・・

政府のスキャンダル隠しに一役買っとるのかな?

そんな中で、
>10階以上に住む33歳以上の女性は1~2階に住む27歳以下の女性に比べると、
 流産の危険性は約12倍という調査結果が出ている。

今から10年前の”厚労省”の発表らしいが、なんで今頃???
マンション騒動に便乗した煽り記事かな?

若い頃東京に出張したことがあって、その当時、新宿副都心計画とやらで
高層ビルが、じゃんじゃん建築されよる時で、住友ビルやったか、よ~覚えとらんが

同僚と兎に角一番高いビルに行って其処の中華レストランに行った事がある。
その時エレベ-タ-ガ-ルに
「地震がきたら恐ろしいやろ?」と訊いたら
「いいえ、常に揺れています」というた。

わざと撓る様に建築しとるらしいねぇ。

         タワー型マンションに住む危険性 健康面でリスク? なぜか役所も沈黙

中国の「習近平」がイギリスに行って”7兆4000億円”の商談を締結したらしい。
イギリスも勇気あるねぇ。「ブレ-ブ・ハ-ト」・・・か・・・
今更、原発建設にも疑問符がつくがそれが”メイド・イン・チャイナ”とは・・・

「習近平」の議会での演説は拍手一つない冷ややかなものやったらしいが
何しろ、女王様が手放しでの喜びようで「習近平」も面目を保った・・ちゅうところか・・・

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あれ!?なんで女王の向こうに「日の丸」が?・・・
な~んや!女性の帽子やないか・・・紛らわしいのう・・・


           ◎英原発に中国製導入 先進国で初の原子

           ◎
習主席の屈辱、英議会演説で拍手は一度も起こらず

そう云えば、”アホノポンスケ”の外遊先は殆ど後進国でカネばら撒くだけ。

ところで、下着泥が大臣になったか、だいじんが下着泥棒やったか・・・どっちでもええが

『酒を飲むとすぐ全裸になり、火のついたタバコをお尻にはさんで「ホッ、ホッ、ホ~タル来い♪」』
なんて余興やる変態らしい。

下着泥棒、不法侵入と襤褸クソに週刊誌に書かれて、
地元では秘書が走り回って”週刊新潮”を買占めよるそうや。

大臣曰く
「その様な事実はありません」
名誉毀損の訴えは?
「今のところ考えていない」

ケッ!「やりました」と白状したようなもんやで・・

電器紙芝居の電波に乗せんようにマンション問題を殊更大きくしとるんかな?
無題


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